訂正有価証券報告書-第11期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
※6 減損損失に関する注記
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社の連結子会社の業績悪化により、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから減損損失を認識いたしました。
(3)減損損失の金額
のれん 35,467千円
工具、器具及び備品、ソフトウェア等 3,968千円
(4)グルーピングの方法
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値は零として算定しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
| 種類 | 場所 | 用途 |
| のれん | 岡山県岡山市 | _ |
| 工具、器具及び備品 ソフトウェア等 | 岡山県岡山市 | 事業用資産 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社の連結子会社の業績悪化により、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから減損損失を認識いたしました。
(3)減損損失の金額
のれん 35,467千円
工具、器具及び備品、ソフトウェア等 3,968千円
(4)グルーピングの方法
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値は零として算定しております。