固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 12億9429万
- 2016年3月31日 +29.24%
- 16億7276万
個別
- 2015年3月31日
- 13億1557万
- 2016年3月31日 +28.93%
- 16億9613万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/23 12:00
本邦に所在する有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/06/23 12:00
有形固定資産
主として、車両及びコピー機(「車両運搬具」「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑦ 減損損失について2016/06/23 12:00
当社グループでは、外的環境の著しい変化等により、店舗収益性が悪化し、事業計画において計画したものと大きく業績が乖離した場合、固定資産及びリース資産について減損損失を計上することとなり、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ 自然災害について - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~31年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(ただし、残価保証がある場合は当該金額)とする定額法を採用しております。2016/06/23 12:00 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/23 12:00前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 400千円 工具、器具及び備品 -千円 271千円 計 -千円 671千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/23 12:00前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 830千円 -千円 機械装置及び運搬具 6,733千円 868千円 工具、器具及び備品 -千円 50千円 計 7,564千円 918千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/23 12:00前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 18,246千円 24,086千円 工具、器具及び備品 64千円 872千円 計 18,310千円 24,958千円 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2016/06/23 12:00
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/23 12:00
(単位:千円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 12:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 資産除去債務に対する固定資産 △5,415千円 △5,104千円 繰延税金負債合計 △5,415千円 △5,104千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/23 12:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債(固定) 資産除去債務に対する固定資産 △5,404千円 △5,104千円 その他 -千円 △79千円
- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2016/06/23 12:00
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 21,533千円 26,760千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 4,863千円 2,052千円 時の経過による調整額 363千円 389千円 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~31年
機械装置及び運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(ただし、残価保証がある場合は当該金額)とする定額法を採用しております。2016/06/23 12:00