有価証券報告書-第16期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(重要な後発事象)
(事業の譲受け)
当社は、2019年5月30日開催の取締役会において、株式会社弥七より立ち喰い焼肉「治郎丸」の事業(以下、「本事業」という。)の譲受について決議しました。
1.事業譲受の目的
当社は、「幸せな食文化の創造」という考えのもと、飲食を通して地域の活性化、新たな食文化の醸成を目的とし、社会に貢献し、人の幸せにつながる価値のある企業を目指しております。2019年3月末時点において、13業態、91店舗を運営しております。これまでは、新規業態開発と新規出店により成長を図ってきましたが、「幸せな食文化の創造」をより実現していくべく、M&Aによる新たなブランドの獲得を成長戦略の一つとして考えております。
本事業は、当社の既存業態にない飲食カテゴリーであり、且つ知名度が高く、「立喰い焼肉」という独創的な業態で、一等地の通常の飲食店が出店しにくい小さな坪数で展開しております。最も業績が良い店舗は坪売200万円/月を誇り、業界紙等でもたびたび取り上げられております。本事業を多様化する食事需要に対応する店舗展開の礎とし、お客様のニーズに呼応していくことが、当社の企業価値の向上させていくために有益であると考えております。
当社にて譲受後は、対象店舗の従業員様がより輝けるように様々な環境の改善に取り組むと共に、より多くのお客様に喜んでいただくために、主要エリアへのさらなる新規出店やFC展開に取り組み、成長発展を目指していく所存です。
2.譲り受ける相手会社の名称及び事業の内容、企業結合の法的形式
(1)相手会社の名称
株式会社弥七
当社との資本関係、人的関係はありません。
(2)事業の内容
立喰い焼肉「治郎丸」直営店(1店舗)及びフランチャイズ本部事業(FC5店舗)
(3)譲受日
2019年5月31日
(4)企業結合の法的形式
事業譲受
3.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
4.譲受価格
譲受金額 60,000千円
(事業の譲受け)
当社は、2019年5月30日開催の取締役会において、株式会社弥七より立ち喰い焼肉「治郎丸」の事業(以下、「本事業」という。)の譲受について決議しました。
1.事業譲受の目的
当社は、「幸せな食文化の創造」という考えのもと、飲食を通して地域の活性化、新たな食文化の醸成を目的とし、社会に貢献し、人の幸せにつながる価値のある企業を目指しております。2019年3月末時点において、13業態、91店舗を運営しております。これまでは、新規業態開発と新規出店により成長を図ってきましたが、「幸せな食文化の創造」をより実現していくべく、M&Aによる新たなブランドの獲得を成長戦略の一つとして考えております。
本事業は、当社の既存業態にない飲食カテゴリーであり、且つ知名度が高く、「立喰い焼肉」という独創的な業態で、一等地の通常の飲食店が出店しにくい小さな坪数で展開しております。最も業績が良い店舗は坪売200万円/月を誇り、業界紙等でもたびたび取り上げられております。本事業を多様化する食事需要に対応する店舗展開の礎とし、お客様のニーズに呼応していくことが、当社の企業価値の向上させていくために有益であると考えております。
当社にて譲受後は、対象店舗の従業員様がより輝けるように様々な環境の改善に取り組むと共に、より多くのお客様に喜んでいただくために、主要エリアへのさらなる新規出店やFC展開に取り組み、成長発展を目指していく所存です。
2.譲り受ける相手会社の名称及び事業の内容、企業結合の法的形式
(1)相手会社の名称
株式会社弥七
当社との資本関係、人的関係はありません。
(2)事業の内容
立喰い焼肉「治郎丸」直営店(1店舗)及びフランチャイズ本部事業(FC5店舗)
(3)譲受日
2019年5月31日
(4)企業結合の法的形式
事業譲受
3.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
4.譲受価格
譲受金額 60,000千円