四半期報告書-第18期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(重要な後発事象)
(資金の借入)
当社は、2020年7月8日に開催された臨時取締役会決議に基づき、新型コロナウイルス感染拡大と今後に備えた事業資金の確保を目的とし、次のとおり借入を実施しました。
(1)借入先の名称 NOVEL INVESTMENT株式会社(2)借入金額 400,000千円
(3)借入利率 固定金利
(4)返済期日 2020年9月30日
(5)担保等の有無 有
(6)担保提供資産の有無 連帯保証人保有資産
(7)連帯保証人 久田 敏貴
上記借入に関して、借入先であるNOVEL INVESTMENT株式会社との間で、下記の内容で合意をしております。
1.2020年9月30日付覚書
元本返済期日を、2020年10月30日に変更すること
2.2020年10月30日付覚書
(1)期限の利益の失効に関する確認
借入金の期限の利益が喪失しており、担保権の行使がいつでも可能なこと
(2)支払の事実上の猶予
2020年12月1日までに、NOVEL INVESTMENT株式会社への返済計画を優先するための新たな資金調達に関して一定の進捗があることを前提に、当該資金調達の日の翌日まで返済を猶予すること
(資金の借入)
当社は、2020年7月8日に開催された臨時取締役会決議に基づき、新型コロナウイルス感染拡大と今後に備えた事業資金の確保を目的とし、次のとおり借入を実施しました。
(1)借入先の名称 NOVEL INVESTMENT株式会社(2)借入金額 400,000千円
(3)借入利率 固定金利
(4)返済期日 2020年9月30日
(5)担保等の有無 有
(6)担保提供資産の有無 連帯保証人保有資産
(7)連帯保証人 久田 敏貴
上記借入に関して、借入先であるNOVEL INVESTMENT株式会社との間で、下記の内容で合意をしております。
1.2020年9月30日付覚書
元本返済期日を、2020年10月30日に変更すること
2.2020年10月30日付覚書
(1)期限の利益の失効に関する確認
借入金の期限の利益が喪失しており、担保権の行使がいつでも可能なこと
(2)支払の事実上の猶予
2020年12月1日までに、NOVEL INVESTMENT株式会社への返済計画を優先するための新たな資金調達に関して一定の進捗があることを前提に、当該資金調達の日の翌日まで返済を猶予すること