三機サービス(6044)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 1億8319万
- 2014年5月31日 -35.78%
- 1億1764万
- 2015年5月31日 -85.62%
- 1691万
- 2016年5月31日 +49.31%
- 2525万
- 2017年5月31日 +18.9%
- 3002万
- 2018年5月31日 +14.38%
- 3434万
- 2019年5月31日 +173.86%
- 9404万
個別
- 2013年5月31日
- 1億8319万
- 2014年5月31日 -35.81%
- 1億1759万
- 2015年5月31日 -85.62%
- 1691万
- 2016年5月31日 +49.31%
- 2525万
- 2017年5月31日 +18.9%
- 3002万
- 2018年5月31日 +14.38%
- 3434万
- 2019年5月31日 +168.32%
- 9214万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/08/29 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、一定の要件を満たす工事案件について、履行義務の進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。当該収益は、工事原価総額を基礎として連結会計年度末までの実際発生原価額に応じた工事進捗度に工事収益総額を乗じて計上しております。工事案件ごとに継続的に工事原価総額や工事進捗度の見直しを実施する等適切な原価管理に取り組んでおりますが、それらの見直しが必要になった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。2025/08/29 15:32
(繰延税金資産の回収可能性)
繰延税金資産については、将来の利益計画に基づく課税所得を慎重に見積り、回収可能性を判断した上で計上しております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積額が減少した場合は、繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。