売上高
連結
- 2017年5月31日
- 87億7794万
- 2018年5月31日 +27.01%
- 111億4884万
個別
- 2017年5月31日
- 85億5942万
- 2018年5月31日 +26.98%
- 108億6845万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/08/29 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,125,321 5,279,133 7,866,428 11,148,841 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 29,598 383,460 526,578 776,094 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/08/29 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/08/29 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 ㈱セブン-イレブン・ジャパン 2,558,589 パナソニック産機システムズ㈱ 1,756,611 ㈱ライフコーポレーション 1,467,958 - #4 事業等のリスク
- (4)顧客依存に関するリスク2018/08/29 15:00
当社グループは、売上高の22.9%を株式会社セブン-イレブン・ジャパン、15.8%をパナソニック産機システムズ株式会社、13.2%を株式会社ライフコーポレーションに依存しております(第41期実績)。現在、上記3社以外の取引先の拡大を行っておりますが、これらの主要な顧客との関係が悪化した場合には、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。
(5)競合に関するリスク - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/08/29 15:00
当社グループは、安定した利益率の確保と財務体質の強化を目指して経営努力をしてまいります。具体的には売上高及び営業利益の継続的な伸長と営業利益率及び自己資本比率の上昇を目指します。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2)経営成績2018/08/29 15:00
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度より引き続きコンビニ・スーパー等の小売業向けの取引が大幅に成長したことに加え、病院向け省エネ工事が順調に推移したことにより11,148,841千円(前年同期比27.0%増)となりました。当連結会計年度の売上原価は、売上高増加に伴う人件費やパートナーへの業務委託に係る外注費の増加等により8,695,346千円(前年同期比26.0%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は1,676,266千円(前年同期比25.1%増)となりました。これは主として、売上高増加に対応するための人員を採用したことや、効率性及び統制を強化するための基幹システムの再構築に係るコンサル費用等によります。これらの結果、当連結会計年度の営業利益は777,228千円(前年同期比44.3%増)となりました。
当連結会計年度の経常利益は776,094千円(前年同期比45.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は527,149千円(前年同期比46.2%増)となりました。