営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 3億8186万
- 2018年11月30日 +2.96%
- 3億9318万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、自社メンテナンスエンジニアの多能工化(特定の設備機器のみならず数種の設備機器を扱うことができる事)により生産性を向上させるため、引き続き当社研修センターでの実機研修による人材育成に注力してまいりました。2019/01/11 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,931,549千円(前年同期比12.4%増)となりました。当第2四半期連結累計期間の売上原価は、売上高増加に伴う人件費やパートナーへの業務委託に係る外注費の増加等により4,676,138千円(前年同期比13.4%増)となりました。また、販売費及び一般管理費は、売上高増加に対応するための人員を採用したことによる人件費の増加等により862,227千円(前年同期比11.5%増)となりました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は393,183千円(前年同期比3.0%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間の経常利益は397,206千円(前年同期比3.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は273,229千円(前年同期比4.2%増)となりました。