- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,662,522 | 5,931,549 | 8,283,781 | 11,050,444 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 75,621 | 397,206 | 421,587 | 659,050 |
2019/08/29 15:07- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/08/29 15:07- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| ㈱セブン-イレブン・ジャパン | 3,048,606 |
| パナソニック産機システムズ㈱ | 1,831,979 |
| ㈱ライフコーポレーション | 1,788,319 |
2019/08/29 15:07- #4 事業等のリスク
(4)顧客依存に関するリスク
当社グループは、売上高の27.6%を株式会社セブン-イレブン・ジャパン、16.6%をパナソニック産機システムズ株式会社、16.2%を株式会社ライフコーポレーションに依存しております(第42期実績)。現在、上記3社以外の取引先の拡大を行っておりますが、これらの主要な顧客との関係が悪化した場合には、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。
(5)競合に関するリスク
2019/08/29 15:07- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/08/29 15:07- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、安定した利益率の確保と財務体質の強化を目指して経営努力をしてまいります。具体的には売上高及び営業利益の継続的な伸長と営業利益率及びROEの上昇を目指します。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/08/29 15:07- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2)経営成績
当連結会計年度の売上高は11,050,444千円(前年同期比0.9%減)、売上原価は8,639,438千円(前年同期比0.6%減)となりました。これは主に、通期で見込んでいた利益率の高い省エネ工事案件の多くが翌期以降に期ずれを起こしたことや、新規のトータルメンテナンス契約の交渉が長期化したためであります。また、販売費及び一般管理費は、新たな海外進出先としてベトナムの合弁会社設立準備費用の増加、及び大口取引先への対応力強化のためにとった体制強化の費用増加等により1,758,038千円(前年同期比4.9%増)となりました。これらの結果、当連結会計年度の営業利益は652,967千円(前年同期比16.0%減)となりました。
当連結会計年度の経常利益は659,050千円(前年同期比15.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は431,271千円(前年同期比18.2%減)となりました。
2019/08/29 15:07- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/08/29 15:07