売上高
連結
- 2018年11月30日
- 59億3154万
- 2019年11月30日 -5.84%
- 55億8488万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、自社メンテナンスエンジニアの多能工化(特定の設備機器のみならず数種の設備機器を扱うことができる事)により生産性を向上させるため、引き続き当社研修センターでの実機研修による人材育成に注力してまいりました。2020/01/14 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、省エネ工事案件が順調に推移したものの、前第2四半期連結累計期間での災害復旧対策工事や大口の改修工事の影響等により減少し、5,584,880千円(前年同期比5.8%減)、売上原価4,298,823千円(前年同期比8.1%減)となりました。
また、販売費及び一般管理費は、体制強化のための人員補強による人件費及び採用費の増加、並びに新システム導入に伴うコスト等により1,102,606千円(前年同期比27.9%増)となりました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は183,450千円(前年同期比53.3%減)となりました。