- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
ソフトウエア等であります。
② リース資産の減価償却の方法
2020/08/31 15:00- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~50年
構築物 10年~15年
機械及び装置 17年
工具、器具及び備品 2年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/08/31 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
| 無形固定資産の主な増減 |
| ソフトウエア(増加) | 基幹システムの取得による増加額 | 172,280千円 |
| 帳票開発支援ツールの取得による増加額 | 1,980千円 |
| ソフトウエア仮勘定(増加) | 基幹システムの取得による増加額 | 85,451千円 |
| ソフトウエア仮勘定(減少) | 基幹システムの検収完了によるソフトウエアへの振替に伴う減少額 | 172,280千円 |
| リース資産(増加) | 積算ソフトウエアの購入による増加額 | 3,336千円 |
2020/08/31 15:00- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた307,191千円は、「ソフトウエア」85,691千円、「その他」221,499千円として組み替えております。
2020/08/31 15:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
2020/08/31 15:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
2020/08/31 15:00- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。ただし、当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/08/31 15:00