三機サービス(6044)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年5月31日
- 8569万
- 2020年5月31日 +152.25%
- 2億1615万
- 2021年5月31日 +58.15%
- 3億4185万
- 2022年5月31日 -24.95%
- 2億5654万
- 2023年5月31日 -34.44%
- 1億6818万
- 2024年5月31日 -34.67%
- 1億986万
- 2025年5月31日 -43.81%
- 6173万
個別
- 2013年5月31日
- 977万
- 2014年5月31日 +25.51%
- 1227万
- 2015年5月31日 -28.62%
- 875万
- 2016年5月31日 -38.58%
- 537万
- 2017年5月31日 -50.29%
- 267万
- 2018年5月31日 +293.34%
- 1051万
- 2019年5月31日 +714.71%
- 8569万
- 2020年5月31日 +151.92%
- 2億1587万
- 2021年5月31日 +58.23%
- 3億4157万
- 2022年5月31日 -24.97%
- 2億5626万
- 2023年5月31日 -34.47%
- 1億6794万
- 2024年5月31日 -35.57%
- 1億820万
- 2025年5月31日 -45.78%
- 5866万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2025/08/29 15:32
ソフトウエア等であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2025/08/29 15:32
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2025/08/29 15:32
無形固定資産の主な増減 ソフトウエア(増加) 基幹システム等の改修による増加額 16,760千円 その他のシステム取得による増加額 2,870千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、前期において以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/08/29 15:32
当社グループは、事業所単位を基準として資産のグルーピングを行っております。連結される子会社の資産のグルーピングについては、各社を一つの単位としております。資産グループ 用途 場所 種類 減損損失額(千円) リース資産(有形) 33 ソフトウエア 215 リース資産(無形) 4,637
当期において、事業計画と実績に乖離が生じており、収益性の低下により投資額の回収可能性が認められなくなったことから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,333,669千円増加し8,367,577千円となりました。これは主に、現金及び預金が426,381千円、受取手形、売掛金及び契約資産が736,531千円がそれぞれ増加したことによるものです。2025/08/29 15:32
また、固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,927千円増加し1,580,604千円となりました。これは主に、投資有価証券が37,677千円、繰延税金資産が16,724千円それぞれ増加した一方で、ソフトウエアが48,136千円減少したことによるものです。
これらの結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,335,596千円増加し9,948,182千円となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/08/29 15:32
当連結会計年度において、基幹システム機能追加等によるソフトウエアの取得、修理用機械・工具の購入による資産等の取得を行った結果、有形固定資産及び無形固定資産への設備投資の総額は43,869千円となりました。
また、重要な設備の除却、売却等について該当事項はありません。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2025/08/29 15:32
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産