- 6044
- 2026/08/28
- 時価
- 128億円
- PER
- 14.74倍
- 2015年以降
- 7.71-48.23倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.23倍
- 2015年以降
- 1.1-5.55倍
(2015-2026年) - 配当
- 1.54%
- ROE
- 15.16%
- ROA
- 8.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ13,061千円減少し2,864,095千円となりました。主な要因は、資本金及び資本剰余金がそれぞれ25,667千円増加した一方で、利益剰余金が65,259千円減少したこと等によります。
(3)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前年同四半期連結会計期間末に比べ489,811千円増加し1,341,287千円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、前年同期に比べ205,233千円増加し243,789千円となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益が120,588千円、売上債権の減少額が154,953千円、仕入債務の増加額が140,639千円あった一方で、その他の流動負債の減少額が194,188千円あったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、前年同期に比べ60,416千円減少し54,284千円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が57,674千円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果得られた資金は248,172千円(前年同四半期は147,900千円の支出)となりました。これは主に、長期借入れによる収入が450,000千円あった一方で、配当金の支払額が145,082千円あったこと等によるものであります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
該当事項はありません。2021/01/14 16:48