純資産
連結
- 2019年5月31日
- 27億4482万
- 2020年5月31日 +4.82%
- 28億7715万
- 2021年5月31日 +3.02%
- 29億6410万
個別
- 2019年5月31日
- 27億3736万
- 2020年5月31日 +4.79%
- 28億6841万
- 2021年5月31日 +3.26%
- 29億6182万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの…移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
未成工事支出金…個別法
原材料……………総平均法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/08/30 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ159,329千円増加し2,129,486千円となりました。2021/08/30 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ86,948千円増加し2,964,105千円となりました。主な要因は、利益剰余金が28,397千円増加したことと、資本金及び資本剰余金がそれぞれ25,667千円増加したこと等によります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/08/30 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/08/30 15:00
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2021/08/30 15:00
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの…移動平均法による原価法によっております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/08/30 15:00
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 1株当たり純資産額(円) 486.39 498.87 1株当たり当期純利益(円) 46.33 29.70
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。