- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,938,946 | 5,799,561 | 8,402,378 | 11,525,334 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は損失(△)(千円) | △12,213 | 120,588 | 105,326 | 274,624 |
2021/08/30 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/08/30 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| ㈱セブン-イレブン・ジャパン | 2,305,281 |
| ㈱ライフコーポレーション | 1,941,719 |
| パナソニック産機システムズ㈱ | 1,702,495 |
| ㈱オークワ | 1,181,557 |
2021/08/30 15:00- #4 事業等のリスク
(2)特定顧客への依存リスク
当社グループは、売上高の20.0%を株式会社セブン-イレブン・ジャパン、16.8%を株式会社ライフコーポレーション、14.8%をパナソニック産機システムズ株式会社、10.3%を株式会社オークワが占めております(第44期実績)。現在、上記4社以外の取引先の拡大を行っておりますが、これらの主要な顧客との関係が悪化し、取引停止や失注が起こった場合には、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。
(3)新型コロナウイルス感染症拡大によるリスク
2021/08/30 15:00- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/08/30 15:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、安定した利益率の確保と財務体質の強化を目指して経営努力をしてまいります。具体的には売上高及び営業利益の継続的な伸長と営業利益率及びROEの上昇を目指します。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2021/08/30 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2)経営成績
当連結会計年度の売上高は、新たな大口顧客に対するサービスの提供開始及び既存顧客に対するメンテナンスサービスの提供範囲の拡大等による増加要因はあるものの、新型コロナウイルス感染症の影響により飲食業を中心に売上が減少したことや省エネ工事や新設、更新工事等の伸び悩み等により11,525,334千円(前年同期比1.3%減)、売上原価8,896,479千円(前年同期比1.3%減)となりました。
また、販売費及び一般管理費は、新基幹システム導入に伴う減価償却費の増加等により2,340,001千円(前年同期比3.7%増)となりました。これらの結果、当連結会計年度の営業利益は288,853千円(前年同期比29.0%減)となりました。
2021/08/30 15:00- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/08/30 15:00- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当社におきましても省エネ工事案件の延期による売上高の減少等の影響が発生しましたが、この影響は2022年5月期中に概ね収束するものと仮定して、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
2021/08/30 15:00- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当社グループにおきましても省エネ工事案件の延期による売上高の減少等の影響が発生しましたが、この影響は2022年5月期中に概ね収束するものと仮定して、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
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