建物(純額)
個別
- 2021年5月31日
- 2億1400万
- 2022年5月31日 -4.05%
- 2億534万
有報情報
- #1 事業の内容
- 1.吸収式冷温水機2022/08/29 10:31
ビルなどの大きな建物の冷暖房を行う機械で、冷媒にフロンガスではなく水を使用しているため環境性に優れており、熱源については他の機械が排出した熱を使用することもできます。
2.インバータ化工事 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/08/29 10:31
当社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。ただし、当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.定期メンテナンスによる事前修理、突発的な緊急修理等2022/08/29 10:31
3.設備機器の更新工事、建物設備の設置工事等
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2022/08/29 10:31
有形固定資産の主な増減 建物(増加) 東京事業所のレイアウト変更に伴う増加額 6,350千円 - #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2022/08/29 10:31
みなし保有株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 住友不動産㈱ 24,100 24,100 同社株式は、当該会社が管理する建物に係る設備機器の保守に関する取引関係の維持・強化を目的として株式を保有しております。同社株式については、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の適否を取締役会等で検証しております。但し、定量的な効果及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響を鑑みて開示を控えさせていただきます。 有 83,747 87,699
該当はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/08/29 10:31
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。