日本動物高度医療センター(6039)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 2億5869万
- 2015年3月31日 +46.71%
- 3億7953万
- 2015年9月30日 -43.47%
- 2億1454万
- 2016年3月31日 +101.28%
- 4億3183万
- 2016年9月30日 -66.97%
- 1億4263万
- 2017年3月31日 +200.52%
- 4億2864万
- 2017年9月30日 -46.82%
- 2億2793万
- 2018年3月31日 +51.1%
- 3億4440万
- 2018年9月30日 +8.26%
- 3億7285万
- 2019年3月31日 +98.86%
- 7億4143万
- 2019年9月30日 -73.9%
- 1億9354万
- 2020年3月31日 +177.96%
- 5億3797万
- 2020年9月30日 -57.5%
- 2億2865万
- 2021年3月31日 +120.59%
- 5億439万
- 2021年9月30日 -51.33%
- 2億4548万
- 2022年3月31日 +127.14%
- 5億5757万
- 2022年9月30日 -20.99%
- 4億4055万
- 2023年3月31日 +84.07%
- 8億1092万
- 2023年9月30日 -55.04%
- 3億6462万
- 2024年3月31日 +146.77%
- 8億9978万
- 2024年9月30日 -37.18%
- 5億6525万
- 2025年3月31日 +142.79%
- 13億7237万
- 2025年9月30日 -58.94%
- 5億6351万
- 2026年3月31日 +147.7%
- 13億9582万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」といいます。)は、営業活動による資金の増加1,372,376千円、投資活動による資金の減少994,383千円、財務活動による資金の減少608,029千円の結果、前連結会計年度末に比べ230,035千円減少し、1,107,603千円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。2025/06/23 16:46
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により獲得した資金は、1,372,376千円(前連結会計年度比52.5%増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益720,263千円、減価償却費550,315千円等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/23 16:46
前連結会計年度まで独立掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「保険解約返戻金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度まで独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「敷金の差入による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「保険解約返戻金」に表示しておりました△4,061千円は、「その他」△4,061千円及び投資活動によるキャッシュ・フローの「敷金の差入による支出」に表示しておりました△344千円は、「その他」△344千円として組み替えております。