建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 10億4409万
- 2018年3月31日 +49.6%
- 15億6197万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物・・・8年~39年
構築物・・・10年~30年
車両運搬具・・・4年
工具、器具及び備品・・・3年~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/28 11:53 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2018/06/28 11:53
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,056,472千円 1,611,176千円 土地 1,621,817 2,074,322 計 2,678,289 3,685,498 上記資産のうち、土地の一部については、根抵当権(極度額2,200,000千円)を設定しております。 上記資産のうち、土地及び建物の一部については、根抵当権(極度額4,332,750千円)を設定しております。
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次の通りであります。
建物 東京病院 建設工事費用580,096千円
構築物 東京病院 建設工事費用36,955千円
工具、器具及び備品 東京病院 医療機器購入320,875千円
建設仮勘定 東京病院 建設工事費用411,930千円
長期前払費用 譲渡制限付株式発行 49,653千円、資金調達費用32,400千円2018/06/28 11:53 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ、118,638千円増加し、1,220,365千円となりました。これは主に現金及び預金の増加32,028千円、売掛金の増加12,758千円、前払費用の増加24,980千円、未収消費税等の増加43,959千円等によるものであります。2018/06/28 11:53
固定資産は前連結会計年度末に比べ、688,326千円増加し、4,712,202千円となりました。これは主に東京病院建物建設工事費用及び医療機器購入等により、有形固定資産が621,869千円増加、また譲渡制限付株式発行等により、投資その他の資産が69,692千円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物・・・8年~39年
車両運搬具・・・4年~6年
工具、器具及び備品・・・3年~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま
す。2018/06/28 11:53