日本動物高度医療センター(6039)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 12億7012万
- 2014年3月31日 -4.84%
- 12億862万
- 2015年3月31日 -5.08%
- 11億4719万
- 2016年3月31日 -3.62%
- 11億563万
- 2017年3月31日 -5.57%
- 10億4409万
- 2018年3月31日 +49.6%
- 15億6197万
- 2019年3月31日 -3.37%
- 15億938万
- 2020年3月31日 -5.72%
- 14億2298万
- 2021年3月31日 -4.95%
- 13億5261万
- 2022年3月31日 -5.98%
- 12億7173万
- 2023年3月31日 +51.79%
- 19億3033万
- 2024年3月31日 -3.67%
- 18億5950万
- 2025年3月31日 +6.32%
- 19億7708万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/23 16:46
建物及び構築物・・・6年~39年
車両運搬具・・・2年~6年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/23 16:46
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 1,926,128千円 2,041,589千円 土地 2,074,322 2,074,322 計 4,000,451 4,115,912 上記資産のうち、土地及び建物の一部については、根抵当権(極度額4,332,750千円)を設定しております。 上記資産のうち、土地及び建物の一部については、根抵当権(極度額4,332,750千円)を設定しております。
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/23 16:46
建物 大阪病院 放射線棟建設工事費用 212,125千円
工具、器具及び備品 川崎本院 医療機器の購入 40,497千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は8,753,719千円となり、前連結会計年度末と比べて16,316千円減少いたしました。2025/06/23 16:46
流動資産は前連結会計年度末に比べ、179,366千円減少し、1,597,996千円となりました。これは主に現金及び預金が230,035千円減少した一方で売掛金及び契約資産が28,880千円、流動資産のその他に含まれる前払金が14,175千円増加したことによるものであります。固定資産は前連結会計年度末に比べ、163,049千円増加し、7,155,722千円となりました。これは主に名古屋病院土地取得により土地が92,017千円増加、並びに大阪病院放射線治療棟開設に伴い建物及び構築物が278,484千円、工具、器具及び備品が365,921千円増加した一方で建設仮勘定が144,312千円減少及び有形固定資産の減価償却累計額が427,157千円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/23 16:46
建物・・・6年~39年
構築物・・・10年~30年 - #6 重要な契約等(連結)
- 当社は下記金融機関8行との間で運転資金の調達を目的としたシンジケートローン契約を締結しており、その内容は次のとおりであります。2025/06/23 16:46
トランシェA トランシェB トランシェC 期末借入残高 299,868千円 325,000千円 1,501,270千円 担保提供資産 当社所有の土地及び建物 財務制限条項 ①連結貸借対照表における純資産の部の金額を、2016年3月期末の金額(995,993千円)の75%以上に維持すること。②連結損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと。