建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 15億938万
- 2020年3月31日 -5.72%
- 14億2298万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物・・・6年~39年
構築物・・・10年~30年
車両運搬具・・・4年
工具、器具及び備品・・・3年~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/25 14:29 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2020/06/25 14:29
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 1,554,751千円 1,463,362千円 土地 2,074,322 2,074,322 計 3,629,073 3,537,684 上記資産のうち、土地及び建物の一部については、根抵当権(極度額4,332,750千円)を設定しております。 上記資産のうち、土地及び建物の一部については、根抵当権(極度額4,332,750千円)を設定しております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの資金については、基本方針に基づき、主に自己資金により充当する予定でありますが、負債と資本のバランスに配慮しつつ、必要に応じて金融機関から借入を行う等の資金調達を実行してまいります。2020/06/25 14:29
なお、現在開業を準備しております大阪病院(仮称)の建物、医療機器等に充当する設備投資資金につきましては、主要取引銀行とコミットメントライン契約を締結しており、現在必要とされる資金の水準を満たす流動性を確保しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/06/25 14:29
建物及び構築物・・・6年~39年
車両運搬具・・・4年~6年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/06/25 14:29
建物・・・6年~39年
構築物・・・10年~30年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物・・・6年~39年
車両運搬具・・・4年~6年
工具、器具及び備品・・・2年~20年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま
す。2020/06/25 14:29