- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/11/10 13:46- #2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
2022/11/10 13:46- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年3月31日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年3月31日
至 2021年3月31日) |
| 車両運搬具 | 678千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | - | 1,032 |
| 計 | 678 | 1,032 |
2022/11/10 13:46 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/11/10 13:46 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/11/10 13:46- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年3月31日) | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △3,638 | △3,430 |
| 繰延税金負債合計 | △3,638 | △3,430 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/11/10 13:46- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 資産除去債務に対応する除去費用 | △6,089 | △5,797 |
| 固定資産圧縮積立金 | △3,638 | △3,430 |
| 繰延税金負債合計 | △9,727 | △9,227 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/11/10 13:46- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、69,570千円(前連結会計年度比25.6%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出65,506千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/11/10 13:46- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
借対照表
前事業年度まで営業外費用の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、営業外費用の「その他」に表示していた226千円は、「固定資産除却損」132千円、「その他」93千円として組み替えています。
2022/11/10 13:46- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
結貸借対照表
前連結会計年度まで営業外費用の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、営業外費用の「その他」に表示していた309千円は、「固定資産除却損」214千円、「その他」95千円として組み替えています。
2022/11/10 13:46- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社グループが事業を展開する神奈川県、愛知県、東京都及び埼玉県におきまして、動物病院は「社会生活を維持する上で必要な施設」に分類され、事業の継続を要請されてきたことや、動物の二次診療サービスは比較的急を要するものが多いことから、新型コロナウイルス感染症拡大による当連結会計年度の連結財務諸表への影響は限定的であります。
繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損会計等の会計上の見積りは、新型コロナウイルスの感染症拡大が、2021年7月頃から徐々に収束に向かうことを前提としており、この場合においては、翌連結会計年度の連結財務諸表への影響についても軽微であると考えております。
なお、上記の前提は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症拡大の状況が長期化する場合には、売上の低下なども想定されることから、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。
2022/11/10 13:46- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
2022/11/10 13:46- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
減損損失-円、固定資産 土地667,891千円及び建設仮勘定41,981千円
(当事業年度において減損損失は計上していませんが、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクに鑑みて開示項目として識別しています。)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
大阪病院開院に関連して取得した固定資産は、新規開院計画に基づき、当該資産又は資産グループは将来の用途が定まっていない遊休資産には該当しないと判断しております。新規開院計画は、期末時点における最新の開院の状況に基づき計画されたものです。
当該計画の主要な仮定は、予定開院時期となります。予定開院時期は、自治体との条例協議の状況、景気動向や雇用情勢の影響を受ける人員の確保、業者選定や工事等の進捗状況によって変動します。
主要な仮定である予定開院時期は、見積りの不確実性があり、計画の中止または著しい遅延等により減損の兆候があると判断された場合、翌事業年度の財務諸表において減損損失が発生する可能性があります。2022/11/10 13:46 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2022/11/10 13:46