サンバイオ(4592)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2014年1月31日
- -1億1153万
- 2015年1月31日 -95.91%
- -2億1850万
- 2015年7月31日 -222.81%
- -7億536万
- 2016年1月31日 -93.1%
- -13億6208万
- 2016年7月31日
- -6億3369万
- 2017年1月31日 -183.45%
- -17億9617万
- 2017年7月31日 -7.82%
- -19億3660万
- 2018年1月31日
- -19億676万
- 2018年7月31日 -12.11%
- -21億3773万
- 2019年1月31日 -85.63%
- -39億6834万
- 2019年7月31日
- -27億8897万
- 2020年1月31日 -105%
- -57億1729万
- 2020年7月31日
- -25億164万
- 2021年1月31日 -108.49%
- -52億1568万
- 2021年7月31日
- -34億7520万
- 2022年1月31日 -88.38%
- -65億4666万
- 2022年7月31日
- -39億7731万
- 2023年1月31日 -86.91%
- -74億3414万
- 2023年7月31日
- -26億3721万
- 2024年1月31日 -80.71%
- -47億6565万
- 2024年7月31日
- -17億381万
- 2025年1月31日 -111.47%
- -36億310万
- 2025年7月31日
- -20億5266万
- 2026年1月31日 -83.22%
- -37億6089万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 資金繰り2026/04/20 15:42
当社グループは、研究開発型企業として多額の研究開発資金を必要とし、また研究開発費用の負担により長期にわたって先行投資の期間が続きます。この先行投資期間においては、継続的に営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなる傾向があります。当社グループも営業キャッシュ・フローのマイナスが続いており、かつ現状では安定的な収益源を十分には有しておりません。
また、当社グループがタームローン契約等により金融機関から借入を行った場合に、財務制限条項及びその他の遵守事項が設定されるケースがあり、これらの条項または事項に抵触しかつ当社が期限の利益の喪失を回避するための手段を取ることができない場合、当社グループは借入金にかかる期限の利益を喪失し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/04/20 15:42
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は3,760百万円(前連結会計年度は3,603百万円の支出)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失4,291百万円、為替差損410百万円によるものであります。