純資産
連結
- 2013年1月31日
- -14億2134万
- 2014年1月31日 -38.1%
- -19億6283万
- 2015年1月31日
- -8729万
個別
- 2013年1月31日
- 250万
- 2014年1月31日
- -4808万
- 2015年1月31日 -108.24%
- -1億12万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社はストック・オプション付与時点においては未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2015/04/30 14:20
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、修正純資産法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記2015/04/30 14:20
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べて1,461百万円増加し、1,461百万円となりました。これは長期借入金及び繰延税金負債がそれぞれ1,100百万円、361百万円増加したことによるものであります。2015/04/30 14:20
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,875百万円増加し、△87百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1,736百万円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/04/30 14:20 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/30 14:20
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は期中を通じて非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 1株当たり純資産額 △51円32銭 △2円22銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △15円41銭 44円31銭
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は期中を通じて非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。