- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
算期における連結の損益計算書に示される経常利益が、損失とならないようにすることのほか、契約期間に
おいて連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること。)及び遵守事項
(SB623の販売予定時期等に関する事項)が付されております。
2021/04/28 15:24- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の固定負債の残高は、2,525百万円(前連結会計年度末は3,500百万円)となり、前連結会計年度末に比べて975百万円減少いたしました。これは、長期借入金が975百万円減少したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、8,349百万円(前連結会計年度末は10,930百万円)となり前連結会計年度末に比べて2,580百万円減少いたしました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失3,385百万円を計上した一方で、その他の包括利益累計額が692百万円増加したことが主な要因であります。
2021/04/28 15:24- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払法人税等」は、負債及び純資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた38,578千円は、「未払法人税等」30,860千円、「その他」7,717千円として組み替えております。
2021/04/28 15:24- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
2021/04/28 15:24- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/04/28 15:24 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2021/04/28 15:24- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ たな卸資産の評価基準及び評価方法
2021/04/28 15:24- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) | 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 209円05銭 | 157円07銭 |
| 1株当たり当期純損失金額(△) | △100円91銭 | △65円38銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
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