四半期報告書-第10期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日)
株主資本の著しい変動
当社は、2022年3月4日付発行の第32回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の行使に伴う新株の発行による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,874,550千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間においてストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ43,335千円増加しております。
当社は、2022年4月27日開催の第9回定時株主総会の決議に基づき、2022年6月6日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ3,219,947千円減少し、利益剰余金が6,439,895千円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が4,773,073千円、資本剰余金が8,484,515千円、利益剰余金が△4,375,480千円となっております。
当社は、2022年3月4日付発行の第32回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の行使に伴う新株の発行による払込みを受け、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,874,550千円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間においてストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ43,335千円増加しております。
当社は、2022年4月27日開催の第9回定時株主総会の決議に基づき、2022年6月6日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ3,219,947千円減少し、利益剰余金が6,439,895千円増加しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が4,773,073千円、資本剰余金が8,484,515千円、利益剰余金が△4,375,480千円となっております。