有価証券報告書-第28期(2025/05/01-2026/04/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」と「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
なお、前連結会計年度の「流動負債」の「その他」に含まれていた「リース債務」は、142,015千円、「固定負債」の「その他」に含まれていた「リース債務」は、83,545千円であります。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「広告料収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「その他」に含めて表示しております。
なお、前連結会計年度の「広告料収入」は、49,065千円であります。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「その他」に含めて表示しております。
なお、前連結会計年度の「シンジケートローン手数料」は、33,083千円であります。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「立替金の増減額(△は増加)」と「前払費用の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
なお、前連結会計年度の「その他」に含まれていた「立替金の増減額(△は増加)」は、6,930千円、「前払費用の増減額(△は増加)」は、△20,368千円であります。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」と「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
なお、前連結会計年度の「流動負債」の「その他」に含まれていた「リース債務」は、142,015千円、「固定負債」の「その他」に含まれていた「リース債務」は、83,545千円であります。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「広告料収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「その他」に含めて表示しております。
なお、前連結会計年度の「広告料収入」は、49,065千円であります。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「その他」に含めて表示しております。
なお、前連結会計年度の「シンジケートローン手数料」は、33,083千円であります。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「立替金の増減額(△は増加)」と「前払費用の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。
なお、前連結会計年度の「その他」に含まれていた「立替金の増減額(△は増加)」は、6,930千円、「前払費用の増減額(△は増加)」は、△20,368千円であります。