有価証券報告書-第22期(令和1年5月1日-令和2年4月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」は、営業外収益総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。また、「営業外費用」の「売上割引」は、営業外費用総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取補償金」3,025千円、「その他」1,369千円は、「その他」4,395千円として組み替えております。また、「営業外費用」の「売上割引」3,713千円、「その他」827千円は、「その他」4,540千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」は、営業外収益総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。また、「営業外費用」の「売上割引」は、営業外費用総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取補償金」3,025千円、「その他」1,369千円は、「その他」4,395千円として組み替えております。また、「営業外費用」の「売上割引」3,713千円、「その他」827千円は、「その他」4,540千円として組み替えております。