純資産
連結
- 2013年7月31日
- 10億4302万
- 2014年7月31日 +161.71%
- 27億2974万
- 2015年7月31日 +78.87%
- 48億8279万
個別
- 2013年7月31日
- 3644万
- 2014年7月31日 +999.99%
- 10億9597万
- 2015年7月31日 +117.54%
- 23億8415万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2015/10/29 14:45
めいほう高原開発株式会社の企業結合時の時価純資産額が取得原価を下回ったため、当該差額をのれんとして認識したことによります。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末と比して13,983千円増加し、214,024千円(前連結会計年度末比7.0%増)となりました。これは、主に退職給付に係る負債の増加によるものであります。2015/10/29 14:45
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比して2,153,053千円増加し、4,882,796千円(前連結会計年度末比78.9%増)となりました。これは、新株発行に伴う資本金及び資本剰余金の増加、業績拡大による当期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加が要因であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/10/29 14:45 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 第10期事業年度末時点での繰越利益剰余金は938,158千円の欠損が生じております。2015/10/29 14:45
つきましては利益剰余金の欠損の填補を目的として、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行うことといたしました。なお、本件は、「純資産の部」内の資本準備金を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるものであり、当社の純資産額に変動はなく、一株当たりの純資産額に変動は生じません。
2.資本準備金の額の減少に関する事項 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2015/10/29 14:45
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/10/29 14:45
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 1株当たり純資産額 724.49円 1,168.37円 1株当たり当期純利益金額 242.85円 179.32円
2.当社は、平成26年12月9日開催の取締役会の決議により、平成26年12月26日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。