純資産
連結
- 2014年7月31日
- 27億2974万
- 2015年7月31日 +78.87%
- 48億8279万
- 2016年7月31日 -2.17%
- 47億7686万
個別
- 2014年7月31日
- 10億9597万
- 2015年7月31日 +117.54%
- 23億8415万
- 2016年7月31日 +6.96%
- 25億4997万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2016/10/27 15:39
株式会社ハーレスキーリゾートの企業結合時の時価純資産額が取得原価を下回ったため
(3)償却方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末と比して129,167千円増加し、343,192千円(前連結会計年度末比60.4%増)となりました。これは、主に長期借入金の増加によるものであります。2016/10/27 15:39
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比して105,930千円減少し、4,776,866千円(前連結会計年度末比2.2%減)となりました。これは、当期純損失を計上したことによる利益剰余金の減少が要因であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/10/27 15:39 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2016/10/27 15:39
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/10/27 15:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式が存在しないため、当連結会計年度は潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 1株当たり純資産額 584.19円 571.56円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 89.66円 △14.63円
2.平成26年12月26日付で普通株式1株を100株に、平成28年2月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。