売上高
連結
- 2015年7月31日
- 58億8291万
- 2016年7月31日 -5.07%
- 55億8447万
個別
- 2015年7月31日
- 1億8320万
- 2016年7月31日 +283.89%
- 7億331万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/10/27 15:39
(注) 当社は、平成26年12月26日付で株式1株を100株に、平成28年2月1日付で普通株式1株を2株に分割する株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 640,428 2,740,612 5,127,440 5,584,476 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △266,291 △168,451 445,726 △77,437 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/10/27 15:39
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- (8)天候に関するリスク2016/10/27 15:39
当社グループはスキー場を運営しており、小雪によりスキー場の営業日数が減少する場合、また、予想を超える豪雪等、スキー場へのアクセスを阻害する道路事情の悪化により、来場者が減少する場合に、売上高が減少します。また、グリーンシーズンの事業においても、雨天の場合、ツアー旅行中止により、来場者が減少する場合、売上高が減少します。これらのように天候が想定通りでない場合、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
また、豪雪や大雨等が発生した場合、安全性を確保するため、リフトを停止させるなどの措置を講じますが、リフトの停止内容によっては、リフト券の払い戻しが発生し、売上高が減少する可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/10/27 15:39
(概算額の算定方法)売上高 4,212千円 経常利益親会社株主に帰属する当期純利益 △75,494千円△298,310千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 業績等の概要
- 当社グループは、スキー場を投資や投機対象の不動産としてではなく、地域活性化の中心的な役割を担う存在として、長期的な視点でスキー場を含めた地域の活性化に取組んでいくことが重要と考えております。2016/10/27 15:39
これらにより、連結業績については、売上高は5,584,476千円 (前期比5.1%減)、営業利益は107,138千円 (前期比88.2%減)、経常利益は95,457千円 (前期比88.7%減)となり、減損損失の計上などにより、親会社株主に帰属する当期純損失は117,036千円 (前期の親会社株主に帰属する当期純利益は706,652千円)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/10/27 15:39
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、5,584,476千円(前連結会計年度は5,882,911千円、前連結会計年度比5.1%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/10/27 15:39
前事業年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 当事業年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 営業取引による取引高売上高販売費及び一般管理費 182,331千円1,103 692,271千円359 営業取引以外の取引額 8,400 78,212