経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 8億4582万
- 2016年7月31日 -88.71%
- 9545万
個別
- 2015年7月31日
- -1億2665万
- 2016年7月31日
- 3億4180万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループといたしましては、上記の繁忙期の営業強化を一層進めるとともに上記の繁忙期以外の時期における、例えば、高山植物を鑑賞頂く山野草園の開業など、グリーンシーズンの事業の強化に向けて、お客様の需要拡大を一層推進してまいる方針であります。2016/10/27 15:39
なお、平成28年7月期における四半期別の売上高、営業利益又は営業損失及び経常利益又は経常損失の推移は次のとおりであります。
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/10/27 15:39
(概算額の算定方法)売上高 4,212千円 経常利益親会社株主に帰属する当期純利益 △75,494千円△298,310千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 業績等の概要
- 当社グループは、スキー場を投資や投機対象の不動産としてではなく、地域活性化の中心的な役割を担う存在として、長期的な視点でスキー場を含めた地域の活性化に取組んでいくことが重要と考えております。2016/10/27 15:39
これらにより、連結業績については、売上高は5,584,476千円 (前期比5.1%減)、営業利益は107,138千円 (前期比88.2%減)、経常利益は95,457千円 (前期比88.7%減)となり、減損損失の計上などにより、親会社株主に帰属する当期純損失は117,036千円 (前期の親会社株主に帰属する当期純利益は706,652千円)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、営業利益率は、前年同期比13.5ポイント減の1.9%となりました。2016/10/27 15:39
④ 営業外損益、経常利益
当連結会計年度における営業外収益は8,399千円(前連結会計年度は9,623千円、前連結会計年度比12.7%減)となりました。これは、主に為替差益の減少によるものです。