- 6049
- 2026/10/09
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 16.49倍
- 2015年以降
- 赤字-214.97倍
(2015-2025年) - PBR
- 0.54倍
- 2015年以降
- 0.44-11.33倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.28%
- ROA 予
- 3.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
2024年1月29日関東財務局長に提出。
(2)内部統制報告書及びその添付書類
2024年1月29日関東財務局長に提出。
(3)四半期報告書及び確認書
(第19期第1四半期)(自 2023年11月1日 至 2024年1月31日)2024年3月11日関東財務局長に提出。
(第19期第2四半期)(自 2024年2月1日 至 2024年4月30日)2024年6月10日関東財務局長に提出。
(4)臨時報告書
2024年9月18日関東財務局長に提出。
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号の2(新株予約権の発行)に基づく臨時報告書であります。2025/01/31 10:42 - #2 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2025/01/31 10:42
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #3 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2025/01/31 10:42
第13回新株予約権(2024年9月13日取締役会決議)
※ 当事業年度の末日(2024年10月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2024年12月31日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。決議年月日 2024年9月13日 付与対象者の区分及び人数(名) 取締役 5従業員 9 新株予約権の数(個)※ 2,240,500 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 2,240,500(注)2 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 238(注)3 新株予約権の行使期間 ※ 自 2025年11月1日 至 2034年10月18日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 239資本組入額 120 新株予約権の行使の条件 ※ (注)4 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 譲渡による新株予約権の取得については、取締役会の承認を要するものとする。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ (注)5 - #4 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2025/01/31 10:42
2014年第1回新株予約権 2014年第4回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役2名及び当社従業員16名 社外協力者1名 株式の種類別のストック・オプションの数 (注1) 普通株式 348,800株 普通株式 54,540株 付与日 2014年10月31日 2014年10月31日 権利確定条件 権利確定条件は定めておりません。なお、細則については、当社と付与者との間で締結する「新株予約権割当契約書」で定めております。 権利確定条件は定めておりません。なお、細則については、当社と付与者との間で締結する「新株予約権割当契約書」で定めております。 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。 対象勤務期間の定めはありません。 権利行使期間 自 2016年11月1日至 2024年9月30日 自 2016年11月1日至 2024年9月30日
(注)1.当社は、2015年2月27日付で、株式1株につき10株の株式分割を、2018年11月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っておりますので、株式数は、株式分割考慮後の株式数により記載しております。2023年第12回新株予約権 2024年第13回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 5名当社従業員 11名 当社取締役 5名当社従業員 9名 株式の種類別のストック・オプションの数 (注1) 普通株式 1,853,600株 普通株式 2,240,500株 付与日 2023年2月17日 2024年10月18日 権利確定条件 (注2) (注3) 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。 対象勤務期間の定めはありません。 権利行使期間 自 2023年11月1日至 2033年2月17日 自 2025年11月1日至 2034年10月18日
2.① 本新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)が年間(11月1日から10月31日まで)行使できる新株予約権の個数の上限は以下の(ⅰ)から(ⅴ)に掲げる時期に応じて以下のとおりとする。 - #5 事業等のリスク
- 当社では、既存領域はもちろんのこと、その周辺領域においても魅力的な事業機会が存在する、又は新たに発見できると考えており、投資を行うことが株主価値の最大化に資すると考え、さらなる成長に向けたサービスの拡充及び組織の構築などに投資を行い、配当を行わず、引き続き事業の再投資及び内部留保の充実を進める方針であります。将来的には、各期の業績や財務体質を勘案しつつ、利益還元を検討していく方針でありますが、現時点においては、配当の可能性及びその時期については未定であります。なお、当社は当該リスクを「重要なリスク」と位置づけております。2025/01/31 10:42
② 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について
[リスクの内容と顕在化した際の影響] - #6 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2025/01/31 10:42
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当及び募集新株予約権の割当を受ける権利 - #7 新株予約権等に関する注記
- 3.新株予約権等に関する事項2025/01/31 10:42
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/01/31 10:42
前事業年度(2023年10月31日) 当事業年度(2024年10月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.2 4.3 のれん償却費還付事業税新株予約権消却益株式報酬費用 2.94.4△8.510.5 48.8-△200.075.8 住民税均等割その他 1.0△0.0 16.4△1.3 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2025/01/31 10:42
当事業年度における財務活動による資金の減少は1,082千円(前事業年度は1,364千円の支出)となりました。資金増加要因としては、新株予約権の発行による収入1,792千円によるものであります。これに対して主な資金減少要因としては、リース債務の返済による支出2,850千円によるものであります。
生産、受注及び販売の実績 - #10 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2025/01/31 10:42
該当事項はありません。 - #11 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/01/31 10:42
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(2023年10月31日) 当事業年度(2024年10月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 117,421 6,849 (うち新株予約権(千円)) (117,421) (6,849) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 8,790,524 8,866,205
前事業年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 普通株式増加数(株) 102,271 354,190 (うち新株予約権(株)) (102,271) (354,190) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 新株予約権5種類(新株予約権の数 92,161個) 新株予約権3種類(新株予約権の数 58,500個)