- 3914
- 2026/09/11
- 時価
- 161億円
- PER
- 37.73倍
- 2015年以降
- 31.03-844.04倍
(2015-2025年) - PBR
- 4.4倍
- 2015年以降
- 4.46-161.32倍
(2015-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- 12.84%
- ROA
- 7.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 12億7512万
- 2019年12月31日 +15.09%
- 14億6749万
個別
- 2018年12月31日
- 12億4327万
- 2019年12月31日 +8.22%
- 13億4542万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産2020/03/27 15:06
当連結会計年度末における流動資産は、1,467,499千円(前連結会計年度末比192,378千円増)となりました。これは主に、現金及び預金が増加(前連結会計年度末比126,122千円増)、売掛金が増加(前連結会計年度末比33,546千円増)したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定資産は、732,715千円(前連結会計年度末比182,336千円減)となりました。これは主に、敷金及び保証金が増加(前連結会計年度末比96,399千円増)、有形固定資産が増加(前連結会計年度末比32,974千円増)した一方で、投資有価証券が減少(前連結会計年度末比335,428千円減)したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (1) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/03/27 15:06
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」5,856千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」209,391千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/03/27 15:06
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」5,853千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」209,742千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当金の合計額を除く。)および同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。