- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、平成26年8月1日に、ストラテジック・パートナーズ株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の2事業にアセットマネジメント事業を追加し、3事業としております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2015/04/13 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2015/04/13 15:00- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法(3)リース資産」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
2015/04/13 15:00- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
敷金及び保証金
| 区分 | 金額(千円) |
| 敷金・保証金 | 4,358,600 |
| 建設協力金 | 137,627 |
| 合計 | 4,496,227 |
2015/04/13 15:00 - #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(減価償却方法の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成24年8月1日以後に取得した有形固定資産については改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しています。なお、この変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
当事業年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
2015/04/13 15:00- #6 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
ストラテジック・パートナーズ株式会社
| 流動資産 | 118,164千円 |
| 固定資産 | 24,428 |
| のれん | 168,925 |
特定目的会社ノースイースト
| 流動資産 | 1,338,043千円 |
| 固定資産 | 35,255 |
| 流動負債 | △35,873 |
(※)出資証券の取得(平成26年11月7日)後、みなし取得日(平成26年12月31日)までの間に313,830千円の有償減資による払戻を受けております。
2015/04/13 15:00- #7 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2015/04/13 15:00- #8 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成24年8月1日
至 平成25年7月31日) | 当事業年度
(自 平成25年8月1日
至 平成26年7月31日) |
| 土地 | 70,676千円 | -千円 |
| その他 | 9 | - |
| 計 | 70,686 | - |
※2015/04/13 15:00 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/04/13 15:00- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当事業年度(平成25年7月31日) |
| 繰延税金負債 | |
| 資産除去債務に対応する有形固定資産 | △18,121 |
| 差入建設協力金 | △10,480 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2015/04/13 15:00- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末の流動資産は10,303,921千円(前事業年度比1,324,392千円増)となりました。主な要因は現金及び預金が3,280,210千円増加した一方で、販売用不動産が1,374,261千円、仕掛販売用不動産が668,170千円それぞれ減少したことによるものであります。
固定資産は7,145,089千円(前事業年度比323,386千円増)となりました。主な要因は土地が271,358千円増加したことによるものであります。
(負債の部)
2015/04/13 15:00- #12 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
当社では、東京都、神奈川県その他の地域において、賃貸用の商業施設、物流施設等(土地を含む)を有しております。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は198,003千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は70,676千円(特別利益に計上)、減損損失は26,054千円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2015/04/13 15:00- #13 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(4)固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
2015/04/13 15:00- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2015/04/13 15:00- #15 重要な後発事象、財務諸表(連結)
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 118,833千円 |
| 固定資産 | 24,428千円 |
| 資産合計 | 143,262千円 |
(関連会社株式及び
固定資産の譲渡)
当社は、平成26年4月16日開催の取締役会において、関連会社である株式会社天幸建物の全株式及び同社に賃貸中の
固定資産を売却することを決議し、同年8月8日に売却しました。
2015/04/13 15:00