有価証券報告書-第15期(2022/08/01-2023/07/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「未収消費税等」(前連結会計年度118百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」(前連結会計年度1百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
前連結会計年度において特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」(前連結会計年度0百万円)、「持分変動利益」(前連結会計年度0百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
前連結会計年度において特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」(前連結会計年度42百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「為替差損益(△は益)」(前連結会計年度△34百万円)、「固定資産除却損」(前連結会計年度42百万円)、「有形及び無形固定資産売却損益(△は益)」(前連結会計年度△0百万円)、「持分変動損益(△は益)」(前連結会計年度△0百万円)、「未収消費税等の増減額(△は増加)」(前連結会計年度△114百万円)、「未払消費税等の増減額(△は減少)」(前連結会計年度1,748百万円)」及び「預り金の増減額(△は減少)」(前連結会計年度△1,234百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「有形固定資産の売却による収入」(前連結会計年度25百万円)」及び「貸付けによる支出」(前連結会計年度△328百万円)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「未収消費税等」(前連結会計年度118百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」(前連結会計年度1百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
前連結会計年度において特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」(前連結会計年度0百万円)、「持分変動利益」(前連結会計年度0百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
前連結会計年度において特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」(前連結会計年度42百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「為替差損益(△は益)」(前連結会計年度△34百万円)、「固定資産除却損」(前連結会計年度42百万円)、「有形及び無形固定資産売却損益(△は益)」(前連結会計年度△0百万円)、「持分変動損益(△は益)」(前連結会計年度△0百万円)、「未収消費税等の増減額(△は増加)」(前連結会計年度△114百万円)、「未払消費税等の増減額(△は減少)」(前連結会計年度1,748百万円)」及び「預り金の増減額(△は減少)」(前連結会計年度△1,234百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「有形固定資産の売却による収入」(前連結会計年度25百万円)」及び「貸付けによる支出」(前連結会計年度△328百万円)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。