- 6045
- 2026/08/28
- 時価
- 199億円
- PER 予
- 21.68倍
- 2016年以降
- 2.5-91.51倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.02倍
- 2016年以降
- 0.76-9.02倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 13.93%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2017年3月31日
- 9202万
- 2018年3月31日 -25.94%
- 6815万
個別
- 2017年3月31日
- 9202万
- 2018年3月31日 -25.94%
- 6815万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2018/06/28 17:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/28 17:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/28 17:14
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 留保金課税 6.0 のれん償却費 1.2 その他 0.5 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/28 17:14
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 留保金課税 5.8 - のれん償却費 1.2 1.8 法人税等還付税額 - △2.7 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/28 17:14
当連結会計年度末の総資産は2,802,170千円となり、前連結会計年度末と比較して159,680千円の増加となりました。これは現金及び預金が151,817千円、売掛金が47,858千円増加したこと、のれんが23,869千円減少したことが主な要因であります。
(負債)