純資産
連結
- 2016年3月31日
- 13億4606万
- 2017年3月31日 +24.15%
- 16億7108万
- 2018年3月31日 +13.61%
- 18億9850万
個別
- 2016年3月31日
- 12億9871万
- 2017年3月31日 +23.81%
- 16億792万
- 2018年3月31日 +16.74%
- 18億7708万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 第6回~第8回のストック・オプションの公正な評価単価は、付与時においては当社が未公開企業であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積もる方法により算定しております。2018/06/28 17:14
なお、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価額方式及び類似業種比準方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。第9回のストック・オプションの公正な評価単価の見積方法は、以下のとおりであります。
① 使用した評価技法 ブラック・ショールズ式 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は903,663千円となり、前連結会計年度末と比較して67,736千円の減少となりました。これは買掛金が10,184千円、未払法人税等が56,444千円減少したことが主な要因であります。2018/06/28 17:14
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は1,898,506千円となり、前連結会計年度末と比較して227,417千円の増加となりました。これは利益剰余金が234,735千円増加したことが主な要因であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は期末の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/06/28 17:14 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 17:14
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 215.29円 242.58円 1株当たり当期純利益金額 45.61円 36.00円