ソフトウエア
個別
- 2022年3月31日
- 274万
- 2023年3月31日 +159.56%
- 712万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小単位のキャッシュフロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。その他事業で使用している工具器具備品1件につきましては、当該工具器具備品に係る事業計画を見直した結果、投下資金の回収見込みがなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該工具器具備品の未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。2023/06/29 15:40
その他事業で使用しているソフトウエア1件につきましては、当該ソフトウエアに係る事業計画を見直した結果、投下資金の回収見込みがなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該ソフトウエアの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 商標権 10年2023/06/29 15:40
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3)重要な引当金の計上基準 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/29 15:40
当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小単位のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。場所 用途 種類 中国 ECサイト一括支援事業にて使用している工具器具備品一式 工具器具備品 中国 ECサイト一括支援事業にて使用しているソフトウエア一式 ソフトウエア
その他事業で使用している工具器具備品1件につきましては、当該工具器具備品に係る事業計画を見直した結果、投下資金の回収見込みがなく、正味売却価額、 使用価値ともにゼロであることから、当該工具器具備品の未償却残高の全額である、9,357千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10年2023/06/29 15:40
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3.引当金の計上基準