リンクバル(6046)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年3月31日
- -8120万
- 2025年3月31日
- -6290万
個別
- 2015年3月31日
- 2億242万
- 2016年3月31日 -53.82%
- 9348万
- 2017年3月31日 +158.65%
- 2億4179万
- 2018年3月31日 +16.2%
- 2億8096万
- 2019年3月31日 +82.05%
- 5億1148万
- 2020年3月31日 -44.88%
- 2億8191万
- 2021年3月31日
- -1億3966万
- 2022年3月31日 -29.04%
- -1億8022万
- 2023年3月31日
- -1億1801万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、継続企業の前提に関する重要事象等については以下のとおりです。2024/05/10 15:31
当社は、前事業年度まで、営業損失、経常損失、当期純損失を3期連続計上し、当第2四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
このような事象又は状況を解消すべく、既存事業の変革および新規事業の強化を推し進め、売上高の伸長を図るとともに、業務運用の効率化に伴う間接業務の削減、要員の適正配置推進による人件費の効率的運用等に取り組み、強固な財政基盤の構築を実現し、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な経営環境の下、当社は「machicon JAPAN」につきまして、出会いのニーズを広く捉えるべく掲載イベントの多様化を推し進めております。また、他業界の企業と協業し、潜在顧客層にリーチする新たな切り口でのイベントを企画・運営してまいりました。オンラインでの出会いを提供するマッチングアプリ「CoupLink」の運営については、引き続き、なりすまし業者をAI技術の活用によって徹底的に排除し、利用者に安心安全な利用環境を構築してまいりました。1対1の出会いを提供するカフェラウンジ「1on1 for Singles」においては、「machicon JAPAN」や「CoupLink」とは異なる層の利用者のニーズを捉えて、サービスの拡大を図っております。2024/05/10 15:31
この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は485,444千円となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が566,647千円となりました。その結果、営業損失は81,202千円となりました。また、経常損失は81,321千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は83,438千円となりました。
なお、当社はインターネットサイト運営事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。サービスごとの取組みは以下のとおりであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- なお、継続企業の前提に関する重要事象等については以下のとおりです。2024/05/10 15:31
当社は、前事業年度まで、営業損失、経常損失、当期純損失を3期連続計上し、当第2四半期連結累計期間においても営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
このような事象又は状況を解消すべく、既存事業の変革および新規事業の強化を推し進め、売上高の伸長を図るとともに、業務運用の効率化に伴う間接業務の削減、要員の適正配置推進による人件費の効率的運用等に取り組み、強固な財政基盤の構築を実現し、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。