6046 リンクバル

6046
2026/03/18
時価
41億円
PER 予
3973.2倍
2015年以降
赤字-1762.5倍
(2015-2025年)
PBR
4.84倍
2015年以降
1.39-79.42倍
(2015-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
0.12%
ROA 予
0.09%
資料
Link
CSV,JSON

リンクバル(6046)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年12月31日
-5555万
2024年3月31日 -46.17%
-8120万
2024年6月30日 -17.33%
-9527万
2024年9月30日 -30.1%
-1億2395万
2024年12月31日
-2692万
2025年3月31日 -133.65%
-6290万
2025年6月30日 -50.68%
-9478万
2025年9月30日
-8903万
2025年12月31日
1103万

個別

2014年9月30日
1億7109万
2014年12月31日 -26.1%
1億2643万
2015年3月31日 +60.11%
2億242万
2015年6月30日 +12.22%
2億2716万
2015年9月30日 +16.58%
2億6484万
2015年12月31日 -84.96%
3984万
2016年3月31日 +134.65%
9348万
2016年6月30日 +100.17%
1億8712万
2016年9月30日 +57.38%
2億9448万
2016年12月31日 -55.64%
1億3064万
2017年3月31日 +85.08%
2億4179万
2017年6月30日 +41.2%
3億4140万
2017年9月30日 +36.15%
4億6480万
2017年12月31日 -70.49%
1億3718万
2018年3月31日 +104.81%
2億8096万
2018年6月30日 +76.9%
4億9702万
2018年9月30日 +47.96%
7億3538万
2018年12月31日 -64.62%
2億6017万
2019年3月31日 +96.59%
5億1148万
2019年6月30日 +47.68%
7億5538万
2019年9月30日 +35.83%
10億2605万
2019年12月31日 -83.29%
1億7144万
2020年3月31日 +64.44%
2億8191万
2020年6月30日 -55.01%
1億2683万
2020年9月30日 -60.22%
5045万
2020年12月31日
-3162万
2021年3月31日 -341.68%
-1億3966万
2021年6月30日 -62.64%
-2億2715万
2021年9月30日 -39.76%
-3億1746万
2021年12月31日
-7611万
2022年3月31日 -136.77%
-1億8022万
2022年6月30日 -38.07%
-2億4882万
2022年9月30日 -22.24%
-3億417万
2022年12月31日
-5492万
2023年3月31日 -114.88%
-1億1801万
2023年6月30日 -57.44%
-1億8580万
2023年9月30日 -34.22%
-2億4938万
2024年9月30日
-1億2871万
2025年9月30日
-8044万

有報情報

#1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注4)新株予約権の行使の条件
① 本新株予約権者は、下記(ⅰ)(ⅱ)(ⅲ)の定めに応じて、2024年9月期から2026年9月期のいずれかの期に係る有価証券報告書における連結損益計算書に記載される営業利益の額が、それぞれに定める業績判定水準を超過した場合に、本新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれに定める行使可能割合に相当する数までの本新株予約権を、当該業績判定水準を最初に充たした決算期の有価証券報告書の提出日の翌日以降に行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算定される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数についてのみ行使することができる。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(ⅰ)業績判定水準:営業利益 金40 億円
2025/12/19 15:31
#2 事業等のリスク
⑤ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2021年9月期以降、営業損失、経常損失および当期純損失を連続して計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。しかしながら、2025年9月期第4四半期において、連結営業利益で黒字を達成いたしました。これにより、事業運営の改善が着実に進んでいるものと認識しております。
また、財務面におきましては、当連結会計年度末において、914,254千円の現金及び預金を保有しており、当連結会計年度末から翌12ヶ月間の資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社グループの資金繰りに重要な懸念はありません。
2025/12/19 15:31
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度における我が国経済は、円安による輸入コストの増加や、世界情勢の不安定化に起因する資源価格の高騰による物価上昇が続き、不確実性を増しており、依然として不透明な事業環境が続いております。この様な経営環境の下、当社グループは、第3四半期に開始した新規イベントを第4四半期も継続して実施した結果、新規顧客の獲得および顧客満足度の向上に成功いたしました。また、販売費及び一般管理費の最適化により、持続的な利益体質の構築を実現いたしました。その結果、第4四半期に連結営業利益において黒字を実現し、2026年9月期の再成長に向けた基盤ができたものと考えております。また、「machicon JAPAN」の運営については、イベント企画から広告配信を一貫して行うことで、新たな顧客層の獲得および新たな事業モデルの構築に努めております。オンラインでの出会いを提供するマッチングアプリ「CoupLink」の運営については、カフェラウンジ「1on1 for Singles」とのサービス間の連携を強化することで利用者の増加および競合サービスとの差別化を図っております。また、引き続き、AI技術の活用による、なりすまし業者の排除等を行い、利用者に安心・安全な利用環境を構築してまいりました。1対1の出会いを提供するカフェラウンジ「1on1 for Singles」の運営においては、販売促進活動による新規利用者の増加を図るとともに、接客の改善による利用体験の向上、および来店時の利用時間の向上に努めました。あわせて、業務運用の効率化に伴う間接業務の削減、要員の適正配置推進による人件費の効率的運用等に取り組み、当社グループの売上原価、販売費及び一般管理費合計においては、2024年9月期実績1,092,125千円に対し、2025年9月期実績995,346千円と、96,778千円の経費最適化を実現いたしました。
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2025/12/19 15:31
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2021年9月期以降、営業損失、経常損失および当期純損失を連続して計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。しかしながら、2025年9月期第4四半期において、連結営業利益で黒字を達成いたしました。これにより、事業運営の改善が着実に進んでいるものと認識しております。
また、財務面におきましては、当連結会計年度末において、914,254千円の現金及び預金を保有しており、当連結会計年度末から翌12ヶ月間の資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社グループの資金繰りに重要な懸念はありません。
以上により、当社グループにおいては、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2025/12/19 15:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。