テラスカイ(3915)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年8月31日
- 6858万
- 2016年8月31日 -53.28%
- 3204万
- 2017年8月31日 +287.73%
- 1億2424万
- 2018年8月31日
- -1167万
- 2019年8月31日
- 3億4575万
- 2020年8月31日 +52.87%
- 5億2854万
- 2021年8月31日 -47.07%
- 2億7973万
- 2022年8月31日 +31.54%
- 3億6796万
- 2023年8月31日 -40.22%
- 2億1998万
- 2024年8月31日 +177.3%
- 6億1001万
- 2025年8月31日 +2.68%
- 6億2636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△559,062千円は、内部取引消去額5,844千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△564,906千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2023/10/16 15:05
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/16 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リューション事業2023/10/16 15:05
当第2四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceの導入開発に加えて、AWS, GCP関連の子会社売上も堅調に増加したことから8,216,414千円(前年同期比25.2%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、グループ全体で100名弱の新卒採用行ったことで、未稼働人員のコストが増加したこと、量子コンピュータ関連の研究開発を行う株式会社Quemix、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)、に積極的に投資を行いながらも、993,174千円(前年同期比4.6%増)となりました。
② 製品事業