- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額2,976千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額570千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整後の金額は、連結財務諸表の営業損失(△)と一致しております。
2015/05/29 9:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△263,561千円は、内部取引消去額3,164千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△266,725千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額72,129千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額5,351千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の増加額の調整額2,462千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益の調整後の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2015/05/29 9:56 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2015/05/29 9:56 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度末における投資活動の結果、支出は125,759千円(前連結会計年度は139,010千円)となりました。これは主に、本社移転に伴う敷金及び保証金の差入による支出77,632千円、無形固定資産の取得による支出38,581千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/05/29 9:56- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「立替金」9,340千円、「その他」551千円は、「その他」9,892千円として組替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」7,447千円、「その他」-千円は、「その他」7,447円として組替えております。
2015/05/29 9:56- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度末における投資活動の結果、支出は125,759千円(前連結会計年度は139,010千円)となりました。これは主に、本社移転に伴う敷金及び保証金の差入による支出77,632千円、無形固定資産の取得による支出38,581千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/05/29 9:56- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2015/05/29 9:56