- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,153千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益の調整後の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
2018/05/28 15:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△441,417千円は、内部取引消去額20,709千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△462,126千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額225,393千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額11,435千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36,690千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益の調整後の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2018/05/28 15:05 - #3 業績等の概要
① ソリューション事業
当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として3,989,622千円(前年同期比41.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は573,759千円(前年同期比40.9%増)となりました。
② 製品事業
2018/05/28 15:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、売上高は875,267千円(前連結会計年度比22.5%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、各事業区分損益及び調整額△441,417千円の結果、268,869円(前連結会計年度比32.8%増)となりました。なお、事業区分別の要因は以下のとおりであります。
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