- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い等の適用)
「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 平成30年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)等を平成30年4月1日以後適用し、従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引については、「ストック・オプション等に関する会計基準」(企業会計基準第8号 平成17年12月27日)等に準拠した会計処理を行うことといたしました。
2018/10/12 15:03- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当社は、当第2四半期連結累計期間において、行使価額修正条項付第4回新株予約権の一部について権利行使がありました。当該新株予約権の権利行使の概要は次のとおりであります。
(1) 発行した株式の種類及び株式数 普通株式 229,800株
2018/10/12 15:03- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成30年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権(ストックオプション)の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2018/10/12 15:03- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 平成30年9月1日から平成30年10月12日までの間に、第1回新株予約権及び第2回新株予約権、第4回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使による新株発行により、発行済株式総数が5,800株、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,330千円増加しております。2018/10/12 15:03 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
2018/10/12 15:03- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における財務活動の結果、収入は934,078千円となりました。これは主に、短期借入金の増加200,000千円及び非支配株主からの払込みによる収入34,000千円、新株予約権の行使に伴う株式発行による収入693,819千円があったこと等によるものであります。
(4)経営方針・経営戦略等
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