有価証券報告書-第19期(2024/03/01-2025/02/28)
※5 減損損失
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。なお、当連結会計年度においては該当事項はありません。
(1)減損損失を認識した主な資産グループの概要
(2)資産のグルーピングの方法
当社は、事業ごとの資産を基本単位としてキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯及び減損損失の金額
連結子会社である株式会社BeeXが開発を進めてきた次期基幹システムについて、求める機能が十分に得られず将来の使用が見込めないことが明らかとなったことから遊休資産となり、21,988千円を減損損失として計上しております。
(4)回収可能価額の算定方法
遊休資産については、将来の使用が見込めないことから使用価値をゼロとしております。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。なお、当連結会計年度においては該当事項はありません。
(1)減損損失を認識した主な資産グループの概要
| 会社名 | 場所 | 用途 | 種類 |
| 株式会社BeeX | 東京都中央区 | 遊休資産 | ソフトウエア仮勘定 |
(2)資産のグルーピングの方法
当社は、事業ごとの資産を基本単位としてキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(3)減損損失の認識に至った経緯及び減損損失の金額
連結子会社である株式会社BeeXが開発を進めてきた次期基幹システムについて、求める機能が十分に得られず将来の使用が見込めないことが明らかとなったことから遊休資産となり、21,988千円を減損損失として計上しております。
(4)回収可能価額の算定方法
遊休資産については、将来の使用が見込めないことから使用価値をゼロとしております。