- 6047
- 2026/10/20
- 時価
- 84億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-296.62倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2015年以降
- 1.06-9.75倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 1年
工具、器具及び備品 1~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/08/29 15:00 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/08/29 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年5月31日) 当事業年度(平成28年5月31日) 減価償却超過額 2,844千円 11,628 千円 ソフトウエア償却超過額 ―千円 4,741 千円 株式給付引当金 ―千円 3,704 千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/08/29 15:00
(注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成28年5月31日) 減価償却超過額 11,628千円 ソフトウエア償却超過額 4,741千円 株式給付引当金 3,704千円
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 1年
工具、器具及び備品 1~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/08/29 15:00