有価証券報告書-第13期(2024/06/01-2025/05/31)
※4 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
① 減損損失の認識に至った経緯
主に第2四半期連結累計期間において減損損失を計上しております。
第2四半期連結会計期間末における事業計画に基づく将来キャッシュ・フローと固定資産の帳簿価額を比較した結果、将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
② 資産のグルーピングの方法
当社グループでは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
③ 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため回収可能価額をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 東京都渋谷区 | 事業用資産 | 有形固定資産(その他) | 2百万円 |
| 投資その他の資産(その他) | 19百万円 | ||
| 合 計 | 22百万円 | ||
① 減損損失の認識に至った経緯
主に第2四半期連結累計期間において減損損失を計上しております。
第2四半期連結会計期間末における事業計画に基づく将来キャッシュ・フローと固定資産の帳簿価額を比較した結果、将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
② 資産のグルーピングの方法
当社グループでは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
③ 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため回収可能価額をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
該当事項はありません。