スマートバリュー(9417)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スマートベニューの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年12月31日
- -1億4432万
- 2022年12月31日 -27.46%
- -1億8395万
- 2023年12月31日 -22.25%
- -2億2488万
- 2024年12月31日
- -1億754万
- 2025年12月31日
- -1291万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年同期比ではマイナスとなる結果ではありますが、ある程度期初より想定されていた減収減益でもあり、引き続き通期黒字化の予算達成に向けて、事業を推進しております。2024/02/14 15:02
今後も引き続き、クラウドソリューション事業においては継続的な規模の拡大が見込まれるSaaS市場での安定的なMRR増額や継続的な業務効率化によるコスト削減を推進するとともに、デジタルガバメント、モビリティ・サービスに続く「第3の柱」としてのスマートベニューにおいて、2025年開業予定の神戸アリーナを起点とするスマートシティへの取り組みなど、デジタルなまちづくりに資するサービス創造に注力することで、さらなる成長につながる収益モデルの創造を目指してまいります。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりです。