営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 1億401万
- 2016年12月31日 -68.33%
- 3294万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△167,497千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/13 15:37
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 15:37
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、もう一つの当社の重要な市場である国内携帯電話販売市場においては、2015年度の国内携帯電話端末の出荷台数(注3)は3,658.5万台(前年度比5.6%減)となり、4,375万台を出荷した2012年度から4年連続で減少しております。(出典:㈱MM総研「2015年度通期国内携帯電話端末出荷概況(2016年5月)」MVNO SIM(注4)を含めたMVNOサービス市場への国内メーカーの本格参入により伸長がみられるものの、2015年12月に総務省が策定した「携帯電話の料金その他の提供条件に関するタスクフォース」の影響もあり、事業環境が新たな局面をむかえ、更なる伸びは期待しにくいと予測されています。2017/02/13 15:37
このような情勢のなか当第2四半期累計期間における当社の売上高は3,174,190千円(前年同四半期比4.3%減)、営業利益は32,941千円(同68.3%減)、経常利益は33,578千円(同72.4%減)、四半期純利益は21,207千円(同71.7%減)となりました。
なお、当第2四半期累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。