スマートバリュー(9417)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年12月31日
- -5232万
- 2020年12月31日 -629.18%
- -3億8152万
- 2021年12月31日
- -1億9962万
- 2022年12月31日
- -1億5850万
- 2023年12月31日 -91.72%
- -3億388万
- 2024年12月31日
- -1億5279万
- 2025年12月31日
- -4914万
個別
- 2015年12月31日
- 1億401万
- 2016年12月31日 -68.33%
- 3294万
- 2017年12月31日 +226.3%
- 1億748万
- 2018年12月31日 -41.67%
- 6269万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△254,898千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:02
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/14 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、スマートベニューセグメントにおいては2025年4月開業を予定する神戸アリーナ(注1)の開業準備を順調に推進し投資が増加する中ですが、足元の売上獲得にも注力をしております。2024/02/14 15:02
その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は1,714,098千円(前年同期比2.1%減)、営業損失は303,888千円(前年同期は158,509千円の損失)、経常損失は303,340千円(前年同期は160,771千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は280,461千円(前年同期は115,008千円の損失)となりました。
前年同期比ではマイナスとなる結果ではありますが、ある程度期初より想定されていた減収減益でもあり、引き続き通期黒字化の予算達成に向けて、事業を推進しております。