9417 スマートバリュー

9417
2026/04/15
時価
35億円
PER 予
-倍
2015年以降
赤字-6936.36倍
(2015-2025年)
PBR
2倍
2015年以降
1.03-6.37倍
(2015-2025年)
配当 予
2.99%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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スマートバリュー(9417)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
3億8100万
2019年3月31日 -19.81%
3億551万
2019年6月30日 +4.82%
3億2025万
2019年9月30日
-784万
2019年12月31日 -567.13%
-5232万
2020年3月31日 -5.34%
-5511万
2020年6月30日 -335%
-2億3975万
2020年9月30日
-1億9568万
2020年12月31日 -94.97%
-3億8152万
2021年3月31日
-2億7157万
2021年6月30日 -122.89%
-6億531万
2021年9月30日
-1億3611万
2021年12月31日 -46.65%
-1億9962万
2022年3月31日
2345万
2022年6月30日
-1508万
2022年9月30日 -727.14%
-1億2475万
2022年12月31日 -27.05%
-1億5850万
2023年3月31日
127万
2023年6月30日
-7490万
2023年9月30日 -152.63%
-1億8924万
2023年12月31日 -60.58%
-3億388万
2024年3月31日 -0.12%
-3億423万
2024年6月30日 -1.38%
-3億842万
2024年9月30日
-1億570万
2024年12月31日 -44.54%
-1億5279万
2025年3月31日 -66.1%
-2億5378万
2025年6月30日 -73.64%
-4億4067万
2025年9月30日
-6800万
2025年12月31日
-4914万

個別

2014年6月30日
1億3880万
2015年3月31日 +44.61%
2億73万
2015年6月30日 -9.87%
1億8091万
2015年9月30日 -75.48%
4436万
2015年12月31日 +134.46%
1億401万
2016年3月31日 +177.86%
2億8901万
2016年6月30日 -10.96%
2億5732万
2016年9月30日
-2625万
2016年12月31日
3294万
2017年3月31日 +528.57%
2億705万
2017年6月30日 +32.73%
2億7483万
2017年9月30日 -88.35%
3202万
2017年12月31日 +235.66%
1億748万
2018年3月31日 +260.84%
3億8785万
2018年6月30日 -1.64%
3億8150万
2018年9月30日 -93.76%
2381万
2018年12月31日 +163.23%
6269万
2019年6月30日 +461.66%
3億5212万
2020年6月30日
-1億8228万
2021年6月30日 -205.79%
-5億5741万
2022年6月30日
1554万
2023年6月30日 +573.84%
1億473万
2024年6月30日
-1億4692万
2025年6月30日
-1億2404万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,350千円は、主に本社管理部門が使用する建物であり、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
2025/09/25 15:31
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△466,838千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に本社管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,118,375千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、本社管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額12,306千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,247千円は、主に本社管理部門が使用する建物であり、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
(5)のれんの償却額には、特別損失に計上した「のれん償却額」93,394千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2025/09/25 15:31
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、デジタルガバメントセグメントにつきましては、行政デジタル化の流れはあるものの当社が手掛ける公募調達でのクラウド型CMSについては市区町村への導入も網羅的にほぼ完了し、大きな成長が見込まれる領域ではなくなったこと、今後更に事業を拡大させるためには経営資源の不足が想定されることから、他社との事業統合を進めることが真に両社の資源を融合させ、行政デジタル化市場における成果を享受できると判断したことから、2025年6月30日付で当社が運営するデジタルガバメント事業の一部を譲渡し、特別利益を計上することになりました。
その結果、当連結会計年度におきましては、売上高は4,361,869千円(前期比14.3%増)、営業損失は440,677千円(前期は308,424千円の損失)、経常損失は733,476千円(前期は312,532千円の損失)となりました。
また、上記の事業譲渡により事業譲渡益2,154,771千円を特別利益に計上しました。他方、ソフトウエア等の活用状況を精査した結果、固定資産の収益性の低下による減損損失68,384千円を特別損失に計上しました。また、連結子会社である株式会社ストークスの事業計画を見直した結果、個別財務諸表において関係会社株式評価損260,824千円を計上したことから、連結財務諸表において株式取得時に発生したのれんについて、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」の規定に基づきのれんの一括償却を実施しました。その結果のれん償却額93,394千円を特別損失として計上しました。以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は916,103千円(前期は348,911千円の損失)となりました。
2025/09/25 15:31

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