9417 スマートバリュー

9417
2026/10/19
時価
35億円
PER 予
-倍
2015年以降
赤字-6936.36倍
(2015-2026年)
PBR
2.39倍
2015年以降
1.03-6.37倍
(2015-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

スマートバリュー(9417)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
3億8100万
2019年3月31日 -19.81%
3億551万
2019年6月30日 +4.82%
3億2025万
2019年9月30日
-784万
2019年12月31日 -567.13%
-5232万
2020年3月31日 -5.34%
-5511万
2020年6月30日 -335%
-2億3975万
2020年9月30日
-1億9568万
2020年12月31日 -94.97%
-3億8152万
2021年3月31日
-2億7157万
2021年6月30日 -122.89%
-6億531万
2021年9月30日
-1億3611万
2021年12月31日 -46.65%
-1億9962万
2022年3月31日
2345万
2022年6月30日
-1508万
2022年9月30日 -727.14%
-1億2475万
2022年12月31日 -27.05%
-1億5850万
2023年3月31日
127万
2023年6月30日
-7490万
2023年9月30日 -152.63%
-1億8924万
2023年12月31日 -60.58%
-3億388万
2024年3月31日 -0.12%
-3億423万
2024年6月30日 -1.38%
-3億842万
2024年9月30日
-1億570万
2024年12月31日 -44.54%
-1億5279万
2025年3月31日 -66.1%
-2億5378万
2025年6月30日 -73.64%
-4億4067万
2025年9月30日
-6800万
2025年12月31日
-4914万
2026年3月31日 -4.59%
-5140万
2026年6月30日
1億7860万

個別

2014年6月30日
1億3880万
2015年3月31日 +44.61%
2億73万
2015年6月30日 -9.87%
1億8091万
2015年9月30日 -75.48%
4436万
2015年12月31日 +134.46%
1億401万
2016年3月31日 +177.86%
2億8901万
2016年6月30日 -10.96%
2億5732万
2016年9月30日
-2625万
2016年12月31日
3294万
2017年3月31日 +528.57%
2億705万
2017年6月30日 +32.73%
2億7483万
2017年9月30日 -88.35%
3202万
2017年12月31日 +235.66%
1億748万
2018年3月31日 +260.84%
3億8785万
2018年6月30日 -1.64%
3億8150万
2018年9月30日 -93.76%
2381万
2018年12月31日 +163.23%
6269万
2019年6月30日 +461.66%
3億5212万
2020年6月30日
-1億8228万
2021年6月30日 -205.79%
-5億5741万
2022年6月30日
1554万
2023年6月30日 +573.84%
1億473万
2024年6月30日
-1億4692万
2025年6月30日
-1億2404万
2026年6月30日 -235.41%
-4億1604万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,031千円は、主に本社管理部門が使用する建物であり、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2026/09/28 15:39
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△297,656千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に本社管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,181,532千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、本社管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額16,019千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額69,418千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,031千円は、主に本社管理部門が使用する建物であり、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/09/28 15:39
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/09/28 15:39
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、2026年8月に発表した中期経営計画(ローリング版)において、創業100周年を迎える2029年6月期に過去最高益を実現することを目標とし、KPI(経営指標)として以下の数値を掲げております。営業利益については、モビリティ・サービス、スマートベニューの両セグメントの収益性を統合的に示す指標として採用しております。モビリティ・サービスにおいては、クラウドサービスをさらに充実させていく上でMRR(月次経常収益)累計を、スマートベニューにおいてはGLION ARENA KOBEの貸館事業における稼働率及びパートナーアクティベーション契約の契約総額を重要な指標として考えております。これらをKPIと認識し、企業価値の向上に努めてまいります。
① KPI(連結):営業利益
2029年6月期(予想)
モビリティ・サービスセグメント285百万円
スマートベニューセグメント1,422 〃
全社費用△280 〃
連結全社1,427 〃
2026/09/28 15:39
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては、スマートベニューセグメントにおいて、GLION ARENA KOBEが開業一周年を迎えることができました。民間事業者によるわが国では事例の少ないベニュー事業ということもあり、開業時ノウハウ蓄積までに時間を要しましたが、運営会社である連結子会社の株式会社One Bright KOBEにおいては当第4四半期単体で黒字化を達成しており、安定した収益獲得の基盤を構築できるところまで初年度で実現できたと考えております。モビリティ・サービスにおいては、3Gサービスの停波に伴う車載器の入れ替えによる物販の特需に支えられ、大手リース会社や大手物流会社との連携強化を推進いたしました。
その結果、当連結会計年度におきましては、営業活動において大幅な増収増益を達成し、売上高は5,864,262千円(前期比34.4%増)、営業利益は178,600千円(前期は440,677千円の損失)となりました。リース会計の適用による利息の計上によって経常損失は708,087千円(前期は733,476千円の損失)となり、昨年度計上した事業譲渡益が剥落した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は890,534千円(前期は916,103千円の利益)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりです。なお、2025年6月30日付でデジタルガバメント事業の一部を譲渡したことに伴い、当連結会計年度よりセグメントの区分を変更しております。
2026/09/28 15:39
#6 配当政策(連結)
配当政策】
当社の利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
また、当社が剰余金の配当を行う場合には、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本的方針としております。その他、年1回中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。
当連結会計年度の経営成績につきましては、営業利益は計上したものの親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、連結財務諸表上の利益剰余金がマイナスとなりました。こうした業績及び財務体質の改善が課題となっていることも踏まえ、当事業年度の剰余金の配当につきましては、誠に遺憾ではございますが、無配とさせていただく予定であります。株主の皆様にはお詫びを申し上げるとともに、早期に復配できるよう努めてまいります。2026/09/28 15:39

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。